20歳から東京都にあるキャバクラで夜の仕事のアルバイト

こんにちは、当サイトの管理人です。

今回は、東京都にあるキャバクラで働いていた女性の体験談をご紹介します。

お給料や、勤務先の選び方、仕事内容などがわかる体験談です。

東京都にあるキャバクラでアルバイト

私は20歳から22歳までとキャバクラで働いていました。埼玉県に在住しており、近所での勤務は知人に見つかる可能性があるためまずいと感じ、東京都のとあるキャバクラで働くことにしました。

当時は、まだ社員ではなかったためにお金があまりなく、前々からエステに行きたかったのと、社会人になると同時に1人暮らしがしたかったことから、お金を早くためておきたいという理由から、このバイトを選びました。

また、勤務することを決めたキャバクラでは前から友達が働いており、何かと心強かったのも働こうと思えた理由の一つです。

勤務先はその友達からの紹介で知りましたが、一応自分でもサイトなどで評判や雰囲気を確認して、納得した後に決めました。

健全なイメージのお店の時給や労働条件

そのキャバクラは、今まで私の中にあった「暗くて怪しい」感じとは異なり、かなり明るく、健全なイメージさえ持てるところでした。

衣装は過激なものもありましたが着用は任意でしたし、セクハラなどに関しては、かなり徹底的に取り締まっていました。

勤務条件としては、週に3回以上、1日4時間からというものでしたが、かなり融通は効かせてくれました。

時給は2000円で、まかない付きでした。

お客様との会話に結構体力を持って行かれることもありましたが、休憩などの制度もきちっとあったので、不安なく働くことができました。私はだいたい、月に10~15万ほど稼いでいました。

お店が用意してくれていた衣装を着用

衣装は基本的にお店が用意してくれていました。何着かある中から、自分のサイズと好みにあったものを選んで着替えて出勤、という形をとっていました。

さまざまな色、形、露出度のものがあったので、安心できました。

わたしはいつも露出度は低めのものを選んでいました。

出しても、スカートがひざ上のものだったり、ノースリーブのものであったりのレベルでしたが、強要はまったくされないので、問題ありませんでした。

お水の仕事で気を付けていたこと

仕事で気を付けなければならなかったことはたくさんありました。

お客様のご機嫌をとれるように積極的にお酒を注ぎに行ったり、話を弾ませることに必死になっていました。

きちんとご挨拶をすることも、もちろん基本中の基本なので、意識して行いました。常連さんの顔と名前は間違いなく一致せることも、とても重要な業務でした。

また、結構過激な要求などをされることもあったので、そのときにうまく、お客様の気分を害さずにお断りしたり、スルーするスキルを身に付けることも、この業界で働いていくには必要な技術だと思いました。

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今回の口コミ・体験談は以上になります。

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