昼の本業と掛け持ちで、名古屋駅のキャバクラで夜の仕事

こんにちは、当サイトの管理人です。

今回は、名古屋駅のキャバクラで働いていた女性の体験談をご紹介します。

お給料や、勤務先の選び方、仕事内容などがわかる体験談です。

昼の仕事と掛け持ちでキャバ嬢に

20歳のころ、名古屋駅のキャバクラで働いていました。正社員で他に本職があったのですが、一人暮らしでお金が足りなかったのが理由です。

昼間は本職があったので融通が利き、夜働くことが出来るところをさがし、キャバクラしか思い浮かばなかったので働くことにしました。

最初は、インターネットの求人をみて探していましたが、どこがいいのかわからなく、友達が働いているところに紹介してもらい面接にいきました。

初めての夜の仕事だったので、友達がいるところじゃないと不安だったし、その友達も働きやすいし、私の条件とあっているとのことでそこのお店を選びました。

キャバクラでの仕事条件やお給料

本職が、残業する曜日が決まっていたのでそれ以外の日はほとんどでていたので、週4.5回はでていました。

私が働いていたところは、シフト制だったので、少なめにだしておいて、いける当日に【今日行けるのですが、出勤してもいいですか?】と連絡をいれ、いいよと言われれば、シフトを出してない日でもだしてくれたのでとても働きやすく、よかったです。

働いていたところは、最低でも11時まではいなくてはいけなかったので、出勤した日に今日は何時まで働けるか申告することになっていました。

私は、ラストまで働くことが多かったので、20時~ラストでだすことがほとんどでした。

ラストまで入れると時給が300円ほどあがり給料がすごくよくなるのでラストまで入らないと損でした。

終電で帰る子もいましたが、ぎりぎりまで働いた人には給料がよかったので電車で通っている人も頑張ってラストまで働いている子が多く、時給も変わるのでみんな頑張っていました。

お給料は時給制で、勤務が終わったら計算しお金がその日にもらえました。

すぐにお金になることがとてもよく、お金にピンチになったときとても助かりました。

衣装はドレスとかでなくてもよかったので、ワンピースとかを着ていました。

キャバ嬢の衣装は・・・

貸し出しもあったのですが、私服でもきれるワンピースでもよかったのでほとんどの子は、自分の服を着ていました。

パッセや地下で売っている、私服で売っているお店でワンピースを買っていました。一か月に1.5万円ほど使って衣装を買っていました。

お客さんが買ってくれたり、プレゼントしてくれる事もあったので、まったく買わない月もありました。

接客面では、お客さんとしゃべった内容はほとんど覚えていました。

営業メールはあまりしないようにし、お客さんが来たいって思ってくれるように努力しました。

連絡する時も「来て」などはあまり言わないようにしていました。

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今回の口コミ・体験談は以上になります。

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