東京・江古田のキャバクラでキャバ嬢のアルバイト

こんにちは、当サイトの管理人です。

今回は、東京・江古田のキャバクラで働いていた女性の体験談をご紹介します。

お給料や、勤務先の選び方、仕事内容などがわかる体験談です。

江古田のキャバクラでアルバイト

26歳くらいの時に、西武池袋線の江古田という駅にあるキャバクラで働いていました。

そのときは昼に働いていた会社を転職しようと思い、仕事を辞めて、次の仕事を探している間のときでした。

そのキャバクラはアルバイト情報誌にのっていたので、電話して面接して、入店しました。

そのお店のコンセプトは、若いギャルな子というよりも、少し年齢が上の女性を対象にしているお店だったので、25歳を過ぎた自分でも働けるかと思いました。

実際にお店は、30前後の女の子ばかりでした。

キャバ嬢の勤務条件は・・・

出勤は週4日で、オープンの8時から閉店の4時まで働いていました。たまに、お店がガラガラの時は、早く上がらせてもらいました。

衣装は、そのお店指定のチャイナドレスがあったので、それを着ていました。そのためドレスは自分では買っていません。

でも、お店指定のチャイナドレスなのに、一日500円のレンタル料をとられました。

髪のセットは、美容師さんがいて、希望すればやってもらえました。

たしか、髪のセット代も500円でした。

時給とお給料は・・・

時給は最初は2000円で頑張り次第で上がっていくという感じでした。そしてドリンクを飲んだり、食べ物を注文すると、その料金の20パーセントがバックでもらえました。

お給料は毎日日払いで5000円までもらうことができるので、毎日もらっていました。そして、残りのお給料は週末にまとめてもらう感じでした。

お給料として、まとめてもらっていないので、実際にいくらもらっていらかはよくわかりませんが、衣装代や髪のセット代、帰りに家まで車で送ってもらうときの送り代1000円と、税金という名目の意味不明なマイナスをひいても、月にかるく20万円はもらっていました。

お客さんと接客のこと・・・

お店にくるお客さんの層は、若い人がノリで来たり、年をとっている男性がスナック感覚で来たり、さまざまでした。

そのお店は都心からすこし下ったローカル駅にあったので、お客さんも、ほとんどが地元の人でした。

そのため、地元の近い女の子は、お客さんが知り合いだったり、会社の上司が来たという女の子もいました。でも、ほとんどが、よく来る常連さんでした。

働いている女の子も、わりと定着率がよかったので、お客さんも女の子も顔なじみが多かったです。

フリーで来たお客さんでも、知っている人が多かったので、割と働きやすかったです。

逆に、お客さんも、指名しづらいというような感じもありました。キャバクラというよりもスナックに近い感じのお店だったと思います。

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今回の口コミ・体験談は以上になります。

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